定期的に行っています。特に他社機から入れ替えてくださったお客様には念入りに実施しています。
すべてのお客様でお褒めの言葉をいただきました。ありがとうございます。
特に多かったのが、「静かだ」「立ち上がりが早くていい!」でした。
写りについても満足いただくケースがほとんどです。
定期訪問すると紹介もらえることが多く営業冥利につきる瞬間です。紹介での成約率は非常に高いのです。
昨日紹介いただいた先に今日アポとって行ってきます。
ゼロックス 大阪 コピー機
定期的に行っています。特に他社機から入れ替えてくださったお客様には念入りに実施しています。
すべてのお客様でお褒めの言葉をいただきました。ありがとうございます。
特に多かったのが、「静かだ」「立ち上がりが早くていい!」でした。
写りについても満足いただくケースがほとんどです。
定期訪問すると紹介もらえることが多く営業冥利につきる瞬間です。紹介での成約率は非常に高いのです。
昨日紹介いただいた先に今日アポとって行ってきます。
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豊中市T者様、ご採用ありがとうございました。
R社さまからの入れ替えです。
非常にコピー枚数が多いので
1モノクロ
2モノカラー
3フルカラー
の3形態をご提案しました。カウンターは3つあります。2のモノカラーとは単一の色指定で2色刷りです。T者様は赤を使った文書のプリントアウトが非常に多い(月7-8000枚)ので
この部分の料金を抑える事にしました。
ゼロックス 大阪 コピー機
前回リース事業者は見積りの提示を義務づけられたことなどを書きましたが、あくまでこれは自主規制であり、状況次第では法外なリース契約も見過ごされるケースもでて来ることが想定されます。
状況次第とは、リース会社も貸してなんぼ。の世界です。特に月末なんかは数字がほしい。ついつい業者の熱意にほだされて・・・
また業者が優良案件とセットで交渉してくるケース。これもリース会社にとってはほしい案件があるからついつい目をつぶる。
リース契約の際には必ず書面で見積書を受け取る。口頭での説明で契約しない。不審な点はリース会社に問い合わせてから契約するということを心がけてください。
5年後の景気なんてだれにもわからない。キャッシュがあるなら一括現金で購入するほうが無難かもしれません。
またリースだから修理代金は含まれているのだろう?なんていうのは大きな間違いです。
事務機の場合は修繕費等の費用は借り手が支払う契約になっています。車のリースで車検込みとかありますが、あれとは違うリース契約なのです。専門用語は省きます。
ゼロックス 大阪 コピー機
故障の際すぐに修理が出来るよう、フリーダイヤルのサポートセンターを設置し、また納品後定期的にお伺いして問題点などをお聞かせいただいております
またリモートメンテナンスサービスシステムの導入により、未然にお客様のトラブルを防ぐ努力も行っています。
リモートメンテナンスシステムとは、本機と弊社のEP運用センターを公衆回線で結ぶことで、機械の管理業務を自動化するシステムです。
毎月、設定した日時に、メーターのカウントを機械が自動的に弊社に通知します。この締め時カウントは、メーター確認ボタンを押すディスプレイで確認できます。
機械の点検や修理が必要になった場合、点検/修理の依頼を行なうと、機械から弊社のテレフォンセンターに点検/修理依頼の連絡をします。連絡を受けると、必要に応じてカストマーエンジニアが訪問します。
機械に異常が発生した場合、機械は自己診断をして、自動的に弊社のテレフォンセンターに異常発生の通報をします。通報を受けると、カストマーエンジニアが訪問します。
トナーカートリッジなど、機械消耗品の使用数量を弊社に通知します。お客様の使用実績に基づき、機械消耗品を配送します。
私どもでもコピー機の契約にはリースをまずはお勧めしておりますが、色々注意点もございます。
まず基本的にリース期間中は解約できません。終了するには残金を一括でリース会社に支払う必要があります。たとえば月々1万円の契約で3年経過していた場合、5年リースであればのこり24回分の24万円を支払う必要があるのです。この24万円の中にはリース会社の儲けも含まれています。使わない機械に対してリース会社の利益分も支払う必要があるのです。また役務サービスも基本的にリース契約に含むことは出来ません。ホームページの制作及び更新管理と題してリース契約を締結することは出来ません(一部のリース会社は受けている模様ですが)
役務サービスの注意点はその業者が倒産した場合にサービスが途切れてしまうことです。コピー機なら機械は残りますが、役務サービスの場合はないものにリース料金を支払い続ける必要があります。
なぜ私どもがリース契約をお勧めするのか?その一番の理由は回収リスクがないからです。
リース契約を締結し、納品完了しますとだいたい10日後くらいにリース会社から代金が入金されます。もし仮にお客様の事情でリース会社に支払いが滞っても私どもに影響はありません。
また月額表示をすることで商談がしやすいということもあります。現状月々3万円のリース料をお支払いしているお客様に2万円での提案をしますと月々の経費負担が少なくなるのでPRしやすいということです。
しかし2万円になるとはいっても、この中には先ほど説明しましたように現在契約中のリース代金を一括精算する金額が含まれています。またリース期間も延びるのです。「リース料金が月々やすくなりますよー!」と営業受けてもよくよく調べてみると残リースはわずかで、結局高い買い物をしてしまっているというケースもよくあります。
このあたりの説明不足からトラブルになることが多いため社団法人リース事業協会ではこの6月からわれわれ業者に対し、顧客への見積書をリース会社に提出する義務を設定しました。
いままで口頭で「月々安くなりますよー」と行っていた営業活動は禁止され、書面で、物件金額、残リースのある場合はその金額を明記しなければなりません。
また電話機などに多く見られる、「通信料金が機械を入れることで安くなる」のような曖昧な契約をなくすため、リース会社による抜き打ちの顧客ヒアリングも実施されます。これに違反しますとリース会社との取引停止は勿論のこと、詐欺罪の適用も視野に入っています。
エスワイティーシステムではご契約の際に全ての契約方法を明示し、複数の選択肢を提示して、お客様の視点から説明することを心がけております。
リース契約は有効な設備投資の手段であるのは間違いありません。しかし注意することが多いのも事実です。
もし皆様の中でリースに関する見積書でご不明な点がありましたら是非お問い合わせください
06-6846-0128
お問い合わせフォームも用意しております。
昔からありますのでご存知の方も多いでしょうが、100件とかの多くの宛先にFAXを同報発信するばあい、FAX宛先ツールを使うと便利です。
もちろんFAX機能だけでも可能ですが、小さい液晶画面で登録したりするのはミスがつき物です
FAX宛先表ツールでは、パソコンから送り先の登録や送信指示が出来ますので操作が楽です。
そのときの注意事項ですがあまりにも多くの送り先にFAXした場合、相手が話中だったり切り替えの必要なFAXだったりして、時間がかかってしまうとその間こちらのFAXも受信が出来ないということです。そのため20-30件くらいのグループに分け送信するようにしたらいいでしょう。
ゼロックス 大阪 コピー機
富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社は、スマートフォンで「検索したWebページ」「撮影した写真」「受信したメールの本文・添付ファイル」などを手軽に全国のセブン-イレブン店舗の「マルチコピー機」でプリントできるサービスとして、Android OSのスマートフォンに対応した専用アプリケーションを6月7日(火)から無料で提供を開始します。
富士ゼロックスの「ネットプリント」は他社サービスと連携しながら、多様なニーズにお応えするプリントサービスを提供しています。既に提供しているiPhone/iPad版とWindows® phone版の専用アプリケーション(無料)に加え、急速にユーザー数が拡大しているAndroid OSのスマートフォンに対応した専用アプリケーションを提供することにより、より多くのスマートフォン利用者が、外出先でもスマートフォン上の簡単な操作で必要な情報を手軽に全国のセブン-イレブン店舗の「マルチコピー機」でプリントできるようになります。
「DocuPrint C5000 d」は、カラー50枚/分、モノクロ55枚/分の高速プリントで、オフィスでの大量プリントや基幹業務出力のほか、カタログ、販促印刷物の企業内印刷業務などで幅広く活用することができます。先進的な環境技術の採用でクラストップの省エネを実現し、オフィスの生産性向上とCO2削減に貢献します。
「DocuPrintシリーズ」で初めて定着装置にIH定着技術を採用しました。従来機と比較して定着装置の予熱時間を大幅に短縮したため、ウォームアップ・タイム17秒以下、スリープモードからのリカバリータイム15秒以下の高速立ち上がりを実現。従来のEAトナーよりも定着温度が低い省エネタイプの「EA-Ecoトナー」を採用し、定着時の消費電力の削減に大きく貢献します。これらの省エネ技術の採用により、「国際エネルギースタープログラム」の適合基準であるTEC値は従来機比67%減の2.77kWhで、A3カラープリンターの各印刷速度クラスにおいてクラストップ、またスリープモード時の消費電力は従来機比81%減となる1.5W以下という高い省エネ性能を実現しました。
用途に合わせて選べるトレイモジュールのオプションを充実し、最大4,640枚までの大量給紙が可能に。さらに、ホチキス止め、パンチ、中とじ/折り目づけ機能などさまざまな後処理加工が可能なフィニッシャーを用意し、大量のプリント処理や企業内印刷業務を柔軟にサポートします。加えて、厚紙、コート紙、ラベル用紙などの各種用紙への対応を広げることで、企業内印刷業務におけるさまざまな用途の印刷物のプリントが可能となります。
当社複合機「ApeosPortシリーズ」と共通のプラットホームを搭載し、複合機と同じ管理環境下での情報漏えい対策や出力管理が可能です。ICカード認証による認証プリントやペーパーセキュリティー機能による隠し文字/複製制限コード/デジタルコードの埋め込み印刷など、多様なセキュリティー機能を提供し、機密文書の放置防止や紙文書の不正コピーなどの情報漏えいを抑止します。
DocuPrint C5000 d | 428,000円 |
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富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社とゼロックス・コーポレーション(本社:米国コネチカット州、以下米ゼロックス)は、デジタルカラープロダクションシステムの4機種(Xerox iGen4® Press、700 Digital Color Press、Color 1000 Press / Color 800 Press)で使用されているトナーについて、脱インク工業国際協会(INGEDE)の「優良脱墨性」認証を獲得しました。
ヨーロッパの主要メーカーと製紙会社から構成され、世界的に認められた協会であるINGEDEは、脱墨したときにリサイクル性が優れた印刷紙製品のタイプを特定するため、広く認められている標準テストを実施しています。富士ゼロックスと米ゼロックスのカラーパブリッシングシステム4機種は、5つのパラメーター(明度・色合い・清浄度・インク除去・濾過液の黒色化)の評価において得点を獲得し、「優良脱墨」を認められました。
脱墨とは、古紙からインク、トナーなど着色剤を除去し白い紙パルプを生成する紙のリサイクルにおいて不可欠な工程で、高い紙品質が求められるグラフィック用紙の製造においては特に重要とされています。脱墨が不可能なインク、トナーは、紙パルプの白色度を下げる、あるいは再生紙にインク、トナーのシミが残るため、リサイクル工程に大きな負荷がかかることになります。
富士ゼロックスと米ゼロックスは、今後も印刷業界の課題や傾向に迅速に対応し、ライフサイクル全体を通じて持続可能な商品の提供を目指します。